2004 Autumn
 2004年冬の同志社香里ボランティア報告

 ボランティア連絡所へ
 釜ケ崎資料室へ
 カマ・レキシコン(釜ケ崎小辞典)へ

 2004年・夏のボランティア活動報告へ
 2004年・夏合宿の報告へ
 2004年・冬のボランティア活動報告へ
 同志社香里中学校・高等学校公式サイトへ
〔最終更新日……2005年2月11日〕

2004年10月22日(金) 松蔭高校放送部の取材

     日時 : 2004年10月22日(金)
     場所 : 同志社香里中高校にて
     内容 : 17時00分 松蔭高校放送部のみなさんが、同志社香里に来訪。
                   ボランティア部、釜ケ崎の支援活動等について、取材を受ける。
     参加者: 同志社香里中高校ボランティア部より    9名(生徒8名、教員2名)
           松蔭高校放送部より               3名
           合計  11名参加

2004年10月5日(火) 釜ケ崎・献米

     日時 : 2004年10月5日(火)
     場所 : 同志社香里中高校→釜ケ崎「いこい食堂」
     内容 : 15時00分 同志社香里にて、中学生徒会・高校自治会がお米をトラックに積み込み。
                   同時に、ボランティア部は釜ケ崎現地に移動開始。
           16時30分 「いこい食堂」および「いこいの家」に、お米の搬入開始。
           17時30分 搬入終了。
     参加者: 同志社香里中高校ボランティア部より    7名(生徒6名、教員1名)
           同志社香里中学生徒会、高校自治会より  7名(生徒5名、教員2名)
           同志社香里PTAより               2名
           合計  16名参加
     献品内容 : お米 約2トン(文化祭「献米運動」による)
同志社香里では毎年、9月末の文化祭にて、PTAと教職員が協力して、「献米」運動を実施します。
そうして集まったお米を、協力して「いこい」食堂」に持って行きます。
トラックはPTAが手配し、積み込みは先生といっしょに、中学校生徒会と高校自治会の中から有志が手伝ってくれます。
ことしの献米は、約2トンでした。
「いこい食堂」の1年間の使用量の、
実に半分を占めます。
現地では、すでに釜ケ崎には慣れた、ボランティア部が到着。
てきぱきとお米の荷おろし。
「いこいの家」にお米を貯蔵。
みんなで協力して、無駄のならないように、
上手に積み込んでゆきます。



同志社香里中学校・高等学校
同志社香里中学校・高等学校ボランティア部

ボランティア部顧問のサイト「三十番地キリスト教会」

このボランティア活動に興味のある方は、 ご連絡ください
   (三十番地キリスト教会牧師 on line/同志社香里中高聖書科教諭 off line:富田 正樹)


SEO 英会話 フラワーギフト 無料レンタルサーバー ブログ SEO