2008年夏のボランティア part 1

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〔最終更新日……2008年6月15日〕

2008年6月7日(土) 大阪水上隣保館「遥学園」訪問

日程 : 2008年6月7日(土)   午後2時JR京都線「山崎」集合
                        午前2時30分から遊びはじめ、そのあとはとにかく子どもたちと遊ぶ。
                        ひたすらに遊んで、午後5時ごろ終了。
                        午後5時30分ごろ「山崎」駅に到着、解散。
場所 : 「大阪水上隣保館・遥学園
参加者: 同志社香里中学校高等学校より 生徒6名、教員1名   合計7名
内容 :  ただひたすらに遊びました。シャボン玉、かけっこ、おにごっこ、探偵泥棒、かくれんぼ……

水上隣保館は大阪府島本町の山崎にあります。
サントリーのウイスキー工場の裏の高台にあるのです。
その水上隣保館に、今日もボランティア部は、坂を登ってやってきました。

さあ、なにをして遊ぼうか。バドミントンを持ってきたし、手づくりのシャボン玉セットも用意してあります。

シャボン玉を作って飛ばしているところ。
でも、体力を爆発させたい子どもたちとしては、
もっと激しい運動もしたがってます。
思いっきり走りたい子どもらといっしょに短距離走やリレーが始まりました。
ボランティア部顧問(若干43歳)は、子どもたちよりも、ボランティア部の生徒よりも、
一番足が速いということを証明しました(←おとなげない、闘争心むき出し)

急角度の斜面に施設が建っているので、裏玄関は4階にあります。
ここでも鬼ごっこやかくれんぼが始まりました。
とびきり元気な子どもたちと追いかけっこをしていた顧問ですが、
やがて、お腹がけっこう出ているのを、子どもたちはすかさず発見。
顧問はそれから「メタボ」というあだ名をつけられてしまいました。
「おーい、鬼はメタボやぞ〜!」と言われながら走り回っていました。

気持ちいい芝の斜面でも遊びました。

 時間がたつのが、とても早かったように感じました。
 もう梅雨に入ってましたが、今日はお天気がもってくれて、よかったです。
なんでも、楽しんでやるのが、いちばんです。
「また来たいな」と思いました。いい汗をかいたな、という感じです。
今回、初めての参加者もいましたが、この訪問が気に入ってくれたみたいです。





同志社香里中学校・高等学校
同志社香里中学校・高等学校ボランティア部

ボランティア部顧問のサイト「三十番地キリスト教会」

このボランティア活動に興味のある方は、 ご連絡ください
   (三十番地キリスト教会牧師 on line/同志社香里中高聖書科教諭 off line:富田 正樹)





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